スキンヒールセラピーはメスを使わない若返り法。にきび跡 ニキビ跡、毛穴の開きや汚れ、しわ、たるみに!

施術のながれ

1. カウンセリング

肌の一番改善したい点をおっしゃって下さい。肌チェックをした上でスキンヒールセラピーがその目的に合っているかどうかを判断します。そして、スキンヒールセラピーを用いる場合は、ご希望の目的にあった長さの針のMTS(マイクロニードルセラピーシステム)ローラーを決定します。
各種ローラー|にきび跡 ニキビ跡にはスキンヒールセラピー
0.5mm、1.0mm、2.0mm針の各種MTS(マイクロニードルセラピーシステム)ローラー

2. 前処置

前処置で肌の表面麻酔を行います。麻酔はクリーム剤ですので、痛みはありません。
表面麻酔|にきび跡 ニキビ跡にはスキンヒールセラピー

3. 施術

[1] ローラー施術
グロースファクター(EGF、FGF、IGF-1)溶液(グロースファクター(EGF、FGF、IGF-1)溶液)を塗ってローラーを肌の上で転がします。ゆっくりと両頬で10分くらいかけて何往復もします。この時にミクロレベルの“針穴”が無数に出来ています。
フェイスライン|にきび跡 ニキビ跡にはスキンヒールセラピー
ゆっくりと丁寧に何往復もします
各部位|にきび跡 ニキビ跡にはスキンヒールセラピー
頬の他にも、目尻・おでこ・鼻下などシワや毛穴の気になる箇所

[2] グロースファクター(EGF、FGF、IGF-1)溶液の浸透マスク
ローラー後はマスクにグロースファクター(EGF、FGF、GF-1)溶液を浸み込ませて、2~3分置きます。 ミクロレベルの“針穴”を通って、肌にグロースファクター(EGF、FGF、IGF-1)がしっかりと浸み届きます。

[3] 後処置
最後に肌の赤味をひかせるためのクリームを塗って終わりです。
冷却|にきび跡 ニキビ跡にはスキンヒールセラピー
冷たいタオルで冷やします
クリームを塗る|にきび跡 ニキビ跡にはスキンヒールセラピー
クリームを塗ります

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